2011年10月27日木曜日

お値段以上にとり

こんばんは、こんじょおです。ちょー寒いです

MeshBJDのデータを転用して躍らせてみました。
にとり
やっぱり表情があるのはいいですね。

髪の毛以外は同じデータで、テクスチャも同じ物を使っているんですが別物に見えます。
手の握りをスクリプト制御で曲に合わせて変更したら見栄えがするのではないか、と思い立ってやってみたんですけどよくわかんないですね。苦労したのにっ
目線があっちこっち行くのもちょっと気持ち悪いので、いっそ目玉を固定してTexture側のoffset変化で視線制御してしまった方が曲には合うかもです。
この距離だと立体睫なんて意味ないですから、その分のリソースを表情変化にまわして口パクをさせた方がいいですね。

もうやりませんけど。
既製品のアニメヘッドでも高性能な表情変化を実現している物もありますが、それを利用して作られた動画というのは見た事が無いので作ったとしても売れないんでしょうねえ

で、次に作る物。
bjd34
一年ぐらい前に別口で作ったセーターをMeshBJD用に改修します。楽ですし。

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